カイロ市内のバス 内側

■写真 ■対象
カイロ市内のバス 内側
■場所
カイロ市内
■状態
走行中
■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか
市民のために、国が作った、移動するためのもの
■ポイント
内部の幅はあるが、入り口に段差があるのが問題
■内容
内部の幅はあるが、入り口に段差があるのが問題。

ベネチアの大型水上バス(その3)

■写真 ■対象
ベネチアの大型水上バス
ベネチアの大型水上バス
■場所
リド島水上バス停
■状態
乗客が降りている
■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか
市民のために、国が作った、移動のためのもの
■ポイント
出入り口の足下の色が鮮やかな黄色と黒なので、目につきやすい。 
■内容
この時は船との段差はあまりなかったが、段差が大きい時は扉の横にいる乗務員が”足下注意”と声をかけてくれる。

ベネチアの大型水上バス(その2)

■写真 ■対象
ベネチアの大型水上バス
ベネチアの大型水上バス
■場所
大型水上バス内部
■状態
走行中
■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか
市民のために、国が作った、移動のためのもの
■ポイント
車椅子だけでない柔軟な利用方法
■内容
大型水上バス一階にある車椅子用スペース。
ここ数年、こういった車椅子用のスペースを設けるようになったが、まだ、車椅子がこの場所を占めているのは見た事がない。しかし、空いている時は、ベビーカーや、旅行カバンを置いたりしているので、こういった場所があると便利だ。ベルトで固定する方式。

ベネチアの大型水上バス(その1)

■写真 ■対象
ベネチアの大型水上バス
ベネチアの大型水上バス
■場所
ベネチアの大運河
■状態
走行中
■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか
市民のために、国が作った、移動のためのもの
■ポイント
車椅子用のスペースがあるが、専用トイレはない
■内容
Vaporetto(ヴァポレット)と呼ばれる水上バスには、いくつか種類がある。これは、大型のもので、長距離を走る。
船の先頭にBURANOと書いてあるが、これは船の名前で、行き先ではない。しかし、BURANO島行きの船もあるため、間違う人もいてまぎらわしい表記。しかも、この船には、行き先は、どこにも表示されていない。

ヘルシンキ市内のバス

■写真⇒他の写真 ■対象
 ヘルシンキ市内のバス1
ヘルシンキ市内のバス
■場所
ヘルシンキ市内
■状態
停車状態
■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか
市民のため、国が作った、移動のため
■ポイント
人の手がかかる。運転手がわざわざ板を起こさないといけない。
■内容
停車中の運転手さんに頼んでとらせてもらいました。これは運転手さんがわざわざやらないといけないので、ユニバーサルとは言えない。実際僕が持ってみると結構重いのと汚いのであまり起こしたり倒したりしたくないなと思った。意外と機械が進んでいない。

モスクワ市内のバス

■写真 ■対象
モスクワ市内のバス
モスクワ市内のバス
■場所
モスクワ市内
■状態
停車した状態
■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか
市民のために、国が作った、移動のためのもの
■ポイント
車椅子や体が不自由な人のための設備が一切ないこと。
■内容
一般に走っているバス。雪解けのためかなりきたない。段差とさらにバス内部に階段があるため、身体障害者は利用できないと思われる。自家用車を利用か。